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    高屋友明オフィシャルサイト


    名前:高屋友明
    出身:京都
    生年月日:1971年5月18日
    活動:社団法人全日本LPO協会 代表理事
       株式会社高屋工務店 代表取締役社長
       SEOサービス 
       LPOサービス 
       コンサルティング業務
       セミナー講師
  • 2 社団法人全日本LPO協会 代表理事

    高屋友明セミナー講師

    年間60回以上のセミナーを世界中で行う。

    主にSEOやLPOに関するセミナー

    建築関係、不動産関係のセミナーも行っています。

    又、SEO業社としての活動

    LPOに関する売上アップの為のコンサルティング

    ホームページ制作、ランディングページの作成も行っております。
  • 3 株式会社 高屋工務店 代表取締役社長



    京都府・滋賀県を主とするリフォーム、新築を行う工務店を経営

    年商3億円以上をホームページから売上げる。

    店舗や美容室、マンションのデザイナーズリノベーションを得意とする。

    高屋工務店フランチャイズ化も行い、全国展開を目指す。

ソーシャルシグナル

  • 2012/02/11
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ソーシャルシグナルを送って上位表示させる方法
 
先日、2012年のGoogleのアルゴリズムという記事を書きましたが、
勘違いされている方からの指摘も受け、今回はソーシャルシグナルに付いて説明致します。


 
ソーシャルシグナルとは、
FacebookやTwitterなどソーシャルメディアからのリンクやアクセスの事を指します。

 
通常、FacebookやTwitterなどからのリンクは被リンクとしてGoogleは判断しません。
 
しかし、なぜソーシャルメディアで騒がれ多くの人がアクセスしたたサイトが上位表示するのか?
 
そこにはソーシャルシグナルというアクセス数やリンク数が関係してくるのです。
 
テレビ等で取り上げられたお店のサイトが、またたく間に検索上位表示するという話は実際にあります。
 
被リンクが一瞬で大量に増えるとは考えられません。ソーシャルシグナルが働くからです。
 

 
これは、先日の2012年のGoogleのアルゴリズムの記事を書いた後のアクセス数です。
 
ほとんどのアクセス数がソーシャルメディアからのアクセスです。
ソーシャルシグナルが大量に送られたからです。
 
その結果、こんな事になるのです。 ← 確認してみてください。
 


 
では、ソーシャルシグナルを大量に送るには?
 

 
・内容が見やすく分かりやすい。文字ばかりでは読む気にならない人もいますのでビジュアル的に訴える。
 一瞬で興味を持たすイメージの画像や写真を用いる。
 
・発信者の影響力が大きければ大きほどソーシャルシグナルはビンビン響きます。
 テレビの影響力は絶大です。
 又、芸能人ブログやFacebookやTwitterなどの影響力のある人に取り上げられるのも効果が大きいです。
 
・話題性を出すには、多くの人が興味を持つ内容でないといけません。
 自分本位な「これはイケル!」という考えでは上手くいきません。世の中全体を意識しましょう。
 
・一番重要なのが無いようです。
 「面白い」「感動する」「参考になる」等、多くの人が紹介したくなる。共有したくなる。
 そんな内容でなければソーシャルシグナルは送られません。
 
以上、ソーシャルシグナルを送って上位表示させる方法でした。
どれだけ、自社のサイトにソーシャルシグナルが必要かご理解いただけましたでしょうか?


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